2017-09

View を聞きながら・・・・・・。短編小説。 - 2016.11.14 Mon

View を聞きながら・・・・・・。

オニュver


タイトル:「fall in Love

18禁です。性的表現が苦手な方は、ご注意ください。




 はじめは軽くて優しい口付けだった。そう感じたのは束の間で。玄関のドアを閉めた瞬間に、立ったまま壁に押し付けられた。彼の舌先が貪るように浸入して口内を荒らす。唾液が絡まるぴちゃぴちゃという音が響くたびに、唇の端から唾液が零れそうになった。

「やだ・・・・、会ったばかりなのに強引すぎる」
「我慢できそうにない。いますぐが欲しい」

 急すぎると抗議の目で訴え、押しのけようと試みても彼はビクとも動かなくて。息継ぎの間に唇を離した後で、強引に手首を掴まれた。そのまま廊下に押し倒されると、身動きができなくなった。靴を履いたままなのに。馬乗りになった彼が、勢いよく黄色いブラウスを胸が見える位置までたくし上げた。

「やめて、こんな場所でヤダ!」
「嫌がれると、余計に意地悪したくなる」

 驚く暇もなくブラをずらされ、乳首の先端をきつく吸われた。甘い痛みが、全身を駆け抜ける。同時に、ショーツの隙間から指が入り込んできた。準備のできていない膣内の奥に、グッと指が押し込まれた。

「ひゃっ・・・・」
「なんて可愛い声を出すの。もっと、もっと聞かせて」

 急激な下半身の痛みに引きつった顔を、彼は無表情で見下ろした。その目はとても冷めたく見えて。やめてと何度も抗議しているのにも関わらず、指の出し入れは止まりそうになかった。足に力を入れて、拒絶しようと試みても、次第に膣内から水音が響き渡った。

 ぐちゅっ、という音を聞くたびに、どんな状態になっているのか思い知らされる。すんなりと淫らな行為を受け入れてしまっている身体が恥ずかしくてたまらない。

 灯かりが付いた廊下の元、彼は洋服を着たままなのに、私だけが半裸の状態だなんて。さらに羞恥心を煽られた。私は、下唇を噛み締めて、目に涙を浮かべた。

 冷たい大理石の廊下の上はとても冷たくて。愛があるとは思えない想定外の強引なシュチュエーション。せめてベッドの上なら救われたのに。こんな手順だと性的処理のための道具みたい。弄ばれているだけのような気がして、嫌悪感は増した。

 イヤ・・・・・。

 こんなふうに抱かれたくはない。このまま、受け入れたくはない。

 喉元まで込み上げる拒絶心が押さえられなくて。押しのけようとする両腕の力は、次第に強くなった。彼は、平然とした顔で左手で内ももを撫でながら、私の足首に右手を伸ばした。視線が足元に向かった。

「止めてって、何度も言ってるでしょう!」

 大声を出した後に、私の靴を掴んだ彼を強く蹴り飛ばしてしまう。彼は、バランスを崩して、グラッと壁際によろけた。その隙に逃げるように、私は家の奥へと向かった。片方の靴を、廊下の途中で脱ぎっぱなしにして。

「どうして・・・・?」

 彼は大きく目を見開いた。突き飛ばされた理由が分からないという表情で。

 奥に行っても、逃げ場などなかった。玄関には彼がいるから、家の外にも出れない。廊下を真っ直ぐ走って、着いた先は、真っ暗なリビングだった。分厚い紺色のカーテンの隙間から、わずかに外からの光が漏れていた。月の明かりを頼りに、私は、広いリビングの奥へと進んだ。

 窓際へと辿り着いて、カーテンを強く掴んだ。窓から外を見下ろしてみる。一目に広がっていたのは、宝石のようにキラキラと輝く都心の夜景だった。


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 高層タワーマンションからの景色は、言葉にならないほど綺麗で。こんな景色を眺めて暮らしている彼とは住む世界が違いすぎるような気がして、胸の奥がチクッと痛んだ。

「来るんじゃなかった・・・・・」

 私は、夜景を見ながら消え入りそうな声でぽつりと呟いた。後悔が押し上げて、涙が溢れそうになった。彼女になんかなれるはずがない。そんなことは自分でもよく分かっている。だから・・・・・。

 一夜限りの遊び相手の女だとしても、愛しているフリをして欲しかった。

 せめて、抱いている時くらいは。

 ずっと前から憧れて、恋焦がれていた人に、弄ばれるだけなんて、耐えられそうにないから。



2016/11/14





「どうして逃げ出すの?」

 背後から、声が聞こえた。顔を見ることもなく、私は、その場に座り込んだ。リビングの電気を付けた彼は、ゆっくりとこちらに近づいてきた。足元が見えても、私は、俯いたまま、黙り続けた。深くため息をついた彼が、腰をかがめた。手を差し伸べられても、立ち上がる気にはなれなかった。

「いつまでここに座ってるつもり?」

 返答すらしない私に苛立ち始めた彼が、その場に座り込んだ。俯いたままでも、鋭い視線を感じた。

「何か話せないの?口、ついてるんでしょ?」

 先ほどと違って穏やかな口調になった彼が、頭の上をそっと撫でた。

「だって・・・・・・」
「だって、何?」

 膝を抱え込んだまま、ゆっくりと顔を上げた。視線が絡み合う。切れ長の瞳が、私を見つめ続ける。胸の奥が・・・・、苦しい。視線が合うだけで、こんなにも切なさが込み上げるなんて。ついさっきまで、求められていたことが信じられなくて。廊下での出来事が頭を過ぎると、恥ずかして、視線を逸らしてしまった。

「睨まないでよ」
「そう見える?どうしてだろう。こんなにも優しく話しかけてるに、心外だなぁ」
「足が動きそうにないの」

「おいで。こっちに」

 両手を広げられても、向かう気にはなれなくて。再び、俯いてしまった。彼は、怒り出すこともなく、宥めるような口調で話しかけた。

は、いくつなの?ここは、一人暮らしの男の家です。それも深夜に来たってことは、それなりの覚悟で来たんでしょ?」
「そうだけど・・・・・。こんなに乱暴にされるって思わなくて」
「イメージと違ってガッカリしたってことか。それも仕方ない」

 互いの友人を通じて今夜、会員制のバーで知り合ったばかりだった。友人が彼と友達だと知って、いつか会えるかもしれないと、ずっと前から期待はしていた。

 だけど。

 その日が突然やって来るなんて思わなくて。出会った瞬間、彼に夢中になってしまったのは当然で。想像していた通り、優しくて誠実な人に見えたから。男女の関係になる予感はしていた。淡い恋心が、甘くてロマンチックなムードで抱かれることを切望させた。

 だから。

 廊下での行為は、ぞんざいに扱われたみたいで、悲しくなった。心の準備はできていたのに、あんな形じゃイヤだったの。

「突然だったから・・・・」
「土壇場になって、ひどくない?こっちはその気になってるのに」

 言い返すことができなくて、黙り込んでしまった。乱れた洋服を直しながら、私はポロポロと涙を流し始めた。どうしても、涙を抑えることができなかった。憧れていた彼が、目の前にいる。どんな形であろうと、こうして側にいることができるのに。

 なのに・・・・、あんなことをして。強く拒絶をしてしまって。彼に嫌われてしまったかもしれない。激しい不安に襲われて、涙は止まりそうになかった。

「強姦する気はない。そこまで飢えてないし。の変わりに俺を満足させてくれる女はいくらでもいる」
「そうね。ごめんなさい。希望に添えなくて」
「泣くなんて、そんなに嫌だったのか」
「うん・・・・・」

 彼は、泣き続ける私を、包み込むように抱きしめた。背中を擦られると、余計に胸が締め付けられた。優しくされれば、されるほど、涙が止まらなくなった。

「気持ちが落ち付くといいんだけど」
「うん・・・・・」

 10分ほどすると泣き疲れたのか、自然と涙が止まった。泣き止むまで、彼は、側から離れようとはしなかった。責めもせず、側にいてくれるというだけで、大切にされているような気がした。

 しばらくしてから、彼がそっと話しかけた。強い眼差しを向けながら。

「今のに、俺はどんなふうに映ってるの?」


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「え・・・・?どんなって・・・・・・」
「今、の前にいるのが、本当の俺。そして、俺の目の前にいるのも、本当の
「何が言いたいの?」

 頭の中で、彼の言葉を整理して考えた。それでも意味がよく分からない。

に欲情してるのに、必死で気持ちを押さえようとしてるのが、今の俺。は、言わなくても分かってるよね?」
「私は・・・・・・」

 私は、口ごもった。どう答えるべきなのか分からなくて、彼をじっと見つめた。視線が合うだけで、頬は火照り出してしまう。先ほど、激しくキスをしたばかりの唇に、また触れたいと願ってしまう。

 彼が、恋しい。欲しくてたまらないよ。

「俺が欲しくてたまらないはずのに、なぜだかためらってる。どうして?思うがままに求めてくれてもいいのに」

 心の奥まで見透かされているようで。どこか悔しくて、その通りだと言い返す気にもなれなかった。私は、涙を拭いながら小さく笑った。

「サラリとよく、そんなセリフが言えるわね」
「褒められてるのかな。そう受けとっておく。でも、図星なくせに」

 彼は、クスクスと笑って立ち上がると、私に手を差し伸べた。私は、躊躇うことなく、大きな手を握り締めた。その手は温かかった。そして。リビングの大きな黒い革張りのソファーに腰掛けた私達は、互いに自然と見つめ合った。

「どうせ1回寝たら、これっきりで終わるんでしょ?」
次第じゃない。今の段階では、何とも言えない。相性だって分からないし」
「自信ないから、辞退したいな」

「謙虚なんだね。こんなにも魅力的なのに」

 私の髪を掻き上げて、首筋にふんわりと口付けた。舌を這わして、彼は、わざと音を立てながら口付けを続けた。胸元に伸ばされた手が、ブラウスの中に入り込んでくる。胸を揉みしだく手つきは、手慣れていて。強弱をつけながらも、先端に軽い刺激を与え続けることを忘れない右手が憎たらくてたまらなかった。

「抱かれてしまったら、忘れられなくなりそうで怖いから」
「なんて可愛いことを言うの。もっと俺を感じて」
「いいの?」

 胸を撫で続ける手首をグッと掴んだ。手を止めた彼が、不思議そうに見つめた。

「なにが?」

 小さく呟くと、露になった胸元を見ながら、先端をペロリと舐めた。

「ンッ・・・・・・、本気になっていいの?」
は、想像以上に綺麗だ」

「イヤッ・・・・・」

 身体を背けると、逃げられないようにグッと腰を掴まれた。

「ほら、こっち向いて。俺を見て?」

 私はすぐに目を逸らした。顔を逸らしたことが気に入らないのか、彼は、両手で頬を覆った。視線が逸らせない状態にされると、彼はじっと私を見つめた。

「どうしてすぐに逸らすの?」

 私は、視線が絡み合っても、黙り続けた。

「また、すぐに黙る」
「返事くれないから」

 頬を包み込んだ両手が解かれた。彼は、ソファーから立ち上がると、背を向けた。

が決めればいい。今夜、俺に抱かれるか、俺を知らないままで終わらせるか」
「抱いてもらえるのは、今夜だけってことだよね?」

 寝室へと向かおうとする広い背中に問いかけてみる。彼の足が少しだけ止まった。

「それは、次第だってば」

 そして、私を見ることなく、ドアを開けてリビングから出て行った。




 一人になった私は、ソファーから立ち上がると、浴室へと向かった。洗面台の隣にある大きなラックの中には、サイズごとにタオルが並んで整頓されていていて。広くて清潔な浴室の電気はとても明るくて、どこからかアロマの香りが漂っていた。私は、大きな鏡に映った自分自身を見つめた。髪が乱れていて、泣いたせいか、マスカラが落ちて目の下は、黒くなっていた。

「こんな顔じゃ・・・・、話にならないわね」

 私は、軽くシャワーを浴びて、浴室から出た。少し濡れた髪を乾かして、きちんとメイクを直した。鏡を見ると、泣いたせいか、目が少し赤くなっている気がした。

 下着姿のままで浴室から出たくはなくて。だからといって、上に羽織るものも見当たらない。どうしようかと悩んでいると、洗濯かごの中に、1枚だけ入っていた長袖の白いシャツを見つけた。なんとなく、そのシャツを羽織ってみる。彼の匂いがふんわりと、私を包み込んだ。




 寝室のドアをそっと開けた。ベッドの上で寝転がっていた彼が、私に気づいて上半身を起こした。

「ん?下着姿の上に、俺のシャツだけ羽織ってるのは、どうして?」
「このほうが、より綺麗に見える気がして」

 私は、寝ている彼の上にゆっくりとまたがった。首筋にキスをしながら、彼の手を胸元へと誘導する。ブラをすぐにずらした彼が、先端をはじくように摘んだ。敏感になった乳首に刺激が与えられ、声にならない吐息が漏れた。

「そのシャツ汗臭くない?どうせ裸にしちゃうから意味ないし。でも、さっきとは別人みたいに積極的~」
「吹っ切れたの。簡単な女だって思われるのはイヤだけど、あなたを拒める女なんていないでしょ?」
「確かに。その通りだと思います」

「初対面の男に抱かれるのは初めてだけど、こういう夜もきっと悪くない。だから、後悔だけはさせないで」

 ベッドの中で男が囁く愛の言葉なんて、信じたことはない。繰り返し問うたところで、満足のできる答えは得られない。愛欲の前では、全てが嘘に聞こえてしまうから。

 それでも。

 決して、次の約束を与えてはくれない彼の瞳は、他の男とは違って見えた。

 どうしてかな。

 彼に、見つめられるだけで、息苦しさが増していく。心拍数が跳ね上がり、頭がボーッとして、頬が熱くなってしまう。無理に背伸びをして強がったフリをしても、指先の震えも、止まりそうになかった。

 彼が、恋しくてたまらない。

 彼が、欲しくてたまらないの。

 その唇に、頬に、肌に、指先に、触れたくて仕方ないの。

 だって、あんなにも恋焦がれた彼が、手を伸ばせば届く距離にいる。こんなに近くに・・・・・。

 本当はずっと我慢していただけなの。そうしないと、頭がおかしくなりそうだったから。

「当然でしょ。最高の夜にしてあげる」

 心の中を見透かしたように彼は、優しく微笑んだ。膝の上に乗っていた私を隣に座らせ、右手で肩をグッと掴んだ。弱弱しい手の上に、もう片方の大きな手のひらを重ねながら。

「これっきりだなんて、決して言わせない」

 私は、男の色気が漂う首筋を、這うように舐め上げた。肩に寄りかかり、上目遣いで見上げながら。クスグッタイと目を細めた彼は、私の顎を指先で持ち上げた。

「じゃぁ、俺に可愛い声を、もっと聞かせて?さっきよりもっと・・・・、淫らになって」

 耳元で囁かれる声が、とても甘い・・・・・・。

 声を聞いただけで、全身がゾクゾクして体の奥が熱くなっていくの分かった。私は、握りしめた指先を、ギュッと強く絡めた。同時に、ベッドの上に押し倒され、唇をふさがれた。互いの唇がそっと重なると、舌先から彼の温度を感じた。

 ちゅっ・・・・、ちゅっ・・・・。

 静かな部屋に唾液の絡まる水音が響き続けた。きつく舌を吸われるたび、漏れる吐息が脳内を刺激した。

 2度目のキスは、先ほどと同じく強引なのに快感で。もっともっと与えて欲しいと強請るように、その次を私から求めた。目を閉じていても、私の中のあらゆる感覚が、研ぎ澄まされていくのが分かった。

 先のことは、まだ、考える必要はない。

 今は・・・・・、ただ、溺れていたくて。

 彼の全てを体の奥まで刻み込みたい。刹那な夜を決して忘れないように。




2016/11/17
2017/04/05 修正



ddd094.jpg

SHINee 샤이니_View_Dance Edit Ver.

アルバム:DxDxD
トラック05:View(Japanese Version)
SHINee



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プロフィール

ちゃぴ子(りぞこ)

Author:ちゃぴ子(りぞこ)
k-popでの初恋はユチョンでした。

私の好きな曲紹介。(ソロ曲含む)

SHINee
1.LUCIFER 2.vew 3.BETTER 4.Prism 5.Press Your Number

スーパージュニア
1.My Love,My Kiss,My Heart 2.Devil  3.SORRY, SORRY 5.Let Me Kiss

EXO
1.Overdose 2.Artificial Love 3.LOSE CONTROL  4.Exodus


東方神起
1.Off-Road 2.Something 3.呪文 -MIROTIC- 4.Champagne


BEAST
1.12:30 2.Beautiful Night 3.Fiction 4.caffeine 5.Mystery 6.No More 7.CAN'T WAIT TO LOVE YOU 8.Whole Lotta Lovin

ジェジュン
1.Don't Walk Away 2.Love You More


その他 (順位関係なしで)

EXID – UP&DOWN
Twice – TT
INFINITE - The Eye、Paradise
テヨン - Why
BTS - Blood Sweat & Tears、I NEED U
チャン・ジェイン - 幻聴
XIA - Turn It Up 、X Song
CNBLUE - LOVE GIRL
BoA - Only One
ユチョン - I Love You 、彼女と春を歩く
ASTRO - Again


2016/01/01屋根部屋プリンス一挙放送でユチョンを知る。そこから、k-popアイドルに夢中になりました。

SHINeeやEXO、SUPER JUNIOR、BEAST、東方神起、ジェジュンの音楽が好きです。

記録)

2016/02/01 東方神起FCに加入。
→2017年 2年目 継続

2016/08/18 SHINee FC加入。
→2017年 2年目 継続


2017/03/22 スーパージュニアFC加入。


短編小説は、性的表現を含む小説もありますので苦手な方はご遠慮ください。現在のところ、BL小説はありません。男×女の恋愛小説です。

文才のない素人ですが、楽しみながら一生懸命書いてます。ご訪問者様にも楽しんでいただけると嬉しいです。
ウェブ拍手大歓迎(*´~`*)

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